
小川駅近くの「麺屋どらいち」で、どらチャーたまを食べました。
結構前の訪問なので細かい味の記憶は薄いのですが、写真を見るだけでも、炙られたチャーシュー、味玉、青菜、そして中央にのった粉がかなり印象的な一杯です。土日のお昼時に行って、30分くらい並んだ記憶があります。
この記事について
この記事は、麺屋どらいちで食べたラーメンログです。訪問時期は記録していないため、本文では日付を入れていません。味の細かい印象は記憶が薄いため、写真と残っている記録をもとに、自分用のログとしてまとめています。
今回食べたもの
| 店名 | 麺屋どらいち |
| 場所 | 東京都小平市小川西町 |
| 最寄り | 小川駅 |
| 食べたもの | どらチャーたま |
| ジャンル | 豚骨系ラーメン |
| 訪問時期 | 記録なし |
| 待ち時間 | 土日のお昼時で30分くらい並んだ記憶 |
| 広告・提供 | なし |
今回食べたのは、チャーシューと味玉がのった「どらチャーたま」です。メニュー名どおり、チャーシューと味玉の存在感がしっかりある一杯でした。
小川駅近くの麺屋どらいちへ

お店は小川駅の近くにあります。外観は大きな「どらいち」の文字が目立つ看板で、初めてでも見つけやすい雰囲気です。
この日は土日のお昼時だったこともあり、30分くらい並んだ記憶があります。人気店らしく、時間に余裕を持って行く方がよさそうです。
どらチャーたまの見た目
どらチャーたまは、見た目からかなり情報量の多い一杯でした。
- 炙りが入ったチャーシュー
- 味玉
- 青菜
- 中央にのった粉
- 濃厚そうな豚骨系スープ
写真を見ると、スープは濃そうに見えますが、重たすぎるというより、まろやかで食べやすい方向の豚骨系ラーメンだった印象です。細麺と合わせて、するっと食べ進められる一杯でした。
炙りチャーシューと味玉が主役級
写真で特に目を引くのは、表面にしっかり焼き目のついたチャーシューです。どらチャーたまという名前どおり、チャーシューの存在感はかなり強めです。
味玉も丸ごと入っていて、トッピングとしての満足感があります。レビューでもチャーシューや味玉に触れている人が多く、トッピング込みで楽しむメニューという印象です。
きな粉っぽい粉が印象的
写真中央にのっている粉も、かなり特徴的です。きな粉のようにも見える、少し珍しい見た目のトッピングです。
豚骨ラーメンに粉がのる見た目は珍しく、食べる前から「これは何だろう」と気になるポイントです。味の記憶ははっきり残っていませんが、写真としてもこの一杯の個性が伝わる部分だと思います。
行くなら待ち時間に余裕を見たい
自分が行った時は、土日のお昼で30分くらい並びました。
人気店なので、ピーク時間に行くなら待つ前提で考えておくのがよさそうです。さっと食べたい時よりも、「今日はどらいちを食べに行く」と決めて向かう方が気持ちよく楽しめると思います。
振り返り
麺屋どらいちのどらチャーたまは、炙りチャーシュー、味玉、青菜、中央の粉まで、見た目の個性が強い一杯でした。
細かい味の記憶は薄いものの、土日のお昼に30分ほど並んで食べたこと、そして写真に残るビジュアルの強さはよく覚えています。小川駅周辺で豚骨系の一杯を探すなら、候補に入れておきたいお店です。
